星見る頃を過ぎても
秋見
星見る頃を過ぎても 歌詞
さよなら サヨナラ さようなら
再見 再見 再——見
何回言葉にしてみても
無論多少次將其付諸言語
さよなら。はやっぱり
再見。果然不過只是“再見”
「さよなら」っていう言葉でしかなくて
這麼一句話而已
空に星がいない夜
沒有星星的那個夜晚
君の忘れものたちが
你所忘記的事物
心の中の何かを
似乎察覺到心中的某種存在
少しずつ変えてゆく気がしていたんだ
發生了小小的變化
君が教えてくれた優しさ
你教會我的溫柔
君と探し続けた強さも
你帶我一起尋找的堅強
君と見ていた小さな夢も
你和我一起做的那微小的夢想
あの約束も
還有那個約定
君が殘した胸の痛みも
你留在我胸口的疼痛
君と探した冬の星座も星降る夜も…
你和我共同尋找的冬季星座那個星星降下的夜晚
好きだよ。ココロの片隅の想いを
喜歡你 試著將心中角落的單相思
言葉にしてみたら
化作話語
好きだよ。はやっぱり
喜歡你。果然不過只是“喜歡你”
「好きだよ。」っていう言葉でしかなくて
這麼一句話而已
君と星を探した夜の靜寂さの中
與你一起尋星是什麼在黑暗中照亮光輝
暗闇照らす何かがほら
那照亮黑暗的某物
そこにあるような気がしていたんだ
看吧感覺似乎就在那裡
君と感じた夏の匂いも
與你一起感受的夏日的味道也好
とても暑かった日の記憶も
那個酷暑之日的記憶也好
君と過ごしたあの冬の日も
與你度過的那個冬日也好
雪の白さも
還有雪的潔白之色
君と見上げた空の青さも
還有與你一起仰望的那片天空的藍色
君と出會ったあの日のことも星の名前も…
還有與你邂逅的那天還有那星星的名字
失くした見つけた迷った探した
失去而復得迷失而探索
泣いたり笑ったりしていたんだ
曾哭泣亦曾歡笑
永遠なんてないと知ってた僕たちが
那知道了永遠並不存在的我們啊
君が伝えたさよならの意味
你告訴我的再見的意義
君の寂しさその悲しみも
還有你寂寞時的悲傷
君のしぐさも君の笑顔も
你的一言一行也好你的笑容也好
その泣き顔も
還有你那哭泣的臉龐
君のいない靜かな朝も
還有你不在的沉寂早晨
君が好きだったあの歌も星見た夜も…
還有你曾喜歡的那首歌謠還有那個看見星星的夜晚
君が教えてくれた優しさ
你教會我的溫柔
君と探し続けた強さも
你帶我一起尋找的堅強
君と見ていた小さな夢もあの約束も
你和我一起做的那微小的夢想
君が殘した胸の痛みも
還有那個約定
君とみつけた夏の星座も星降る夜も…
那個星星降下的夜晚