水無月
秦基博
水無月 歌詞
難解な數式よりも複雑に絡まる日々が
比難解的公式更錯綜複雜的日子
僕らのことを待ってる
正等著我們
水無月の空希望に潤んで
六月的天空透著希望
どこか戸惑ってる少し震えている
莫名地步履躊躇稍稍有點戰栗
昨日流れた涙も乾いて風になったら
昨日流過的淚水如若干後化作清風
前に進めるかな
是否便能邁步向前
生まれ始める新しいメロディ
孕育而生的新的旋律
明日の意味が変わっていく
明天存在的意義悄然改變
僅以單純的言語此刻將這份愛高歌
単純な言葉で愛を今歌おう
尋覓內心最真的肺腑
あるがままの心の聲を探して
幾百回亦或幾千迴
何百回いやもっと何千迴
一直以來響徹心中的歌一起彈奏吧
ずっと胸の中で鳴り響く歌奏でようさぁ
無止境的矛盾亦是我的一部分
一臉知曉一切的模樣
僅僅只是藉口連篇瞞混敷衍著
やり切れない矛盾も僕らの一部だったね
這讓人無比地空虛無比地不安
訳知り顔したりして
總是輕易就被看穿
言い訳ばかりごまかしていたんだ
我早已遺失了純真的事實
それが虛しかったよなぜか不安だったよ
因此至少能坦率點的話
不純なのはいつだって
陽光與樹木靚麗的協奏曲
すぐ見透かされてしまうから
便能更添一抹季節的色彩
せめて正直であれたら
此刻將單純的無條件的愛唱響
陽射しと木々の鮮やかなハーモニー
洋溢著生的喜悅與悲痛
季節が色を強めていく
無在乎冷靜的批判
不屬於誰人僅屬於的歌謠
単純で無條件な愛を今歌おう
一起將其尋覓吧
生きてく歓びと痛みに溢れた
不斷銘刻的旋律反复循環的抑揚
冷靜な批判なんて関係ない
脈搏真真切切地鼓動
誰のでもない僕らだけの歌
僅以單純的言語此刻將愛高呼
見つけようさぁ
集結我內心最真的肺腑
刻み続けるリズム繰り返す強弱
幾百回亦或幾千迴
ただ確かに脈を打ってる
一直以來響徹心中的歌一起彈奏吧
【完】
単純な言葉で愛を今叫ぼう
あるがままの僕らの聲を集めて
何千迴いやもっと何萬回
ずっと胸の中で鳴り響く歌歌おうよさぁ
【 おわり】